山とか酒とか

登山やお酒を始めとした趣味全般を雑多に、また個人的に有用だと思った情報を紹介しています。

2026-04-01から1ヶ月間の記事一覧

【日々!日本酒】064|福祝 純米ふな口直詰 しぼりたて生酒|藤平酒造(千葉県)味の傾向とレビュー

自宅の晩酌用に藤平酒造の【福祝 純米ふな口直詰 しぼりたて生酒】を調達しましたので、甘口辛口などの味の解説やレビューをざっくばらんに書き殴ります。皆さんの日本酒選びに1ミクロンでもお役に立てますと幸いです。

【日々!日本酒】063|吉寿 本醸造|吉崎酒造(千葉県)味の傾向とレビュー

自宅の晩酌用に吉崎酒造の【吉寿 本醸造】を調達しましたので、甘口辛口などの味の解説やレビューをざっくばらんに書き殴ります。皆さんの日本酒選びに1ミクロンでもお役に立てますと幸いです。

【日々!日本酒】062|吉寿 しぼりたて 純米吟醸無濾過生原酒 夢かえる|吉崎酒造(千葉県)味の傾向とレビュー

自宅の晩酌用に吉崎酒造の【吉寿 しぼりたて 純米吟醸無濾過生原酒 夢かえる】を調達しましたので、甘口辛口などの味の解説やレビューをざっくばらんに書き殴ります。皆さんの日本酒選びに1ミクロンでもお役に立てますと幸いです。

【日々!日本酒】061|飛鶴 しぼりたて 本醸造無濾過生原酒|森酒造場(千葉県)味の傾向とレビュー

自宅の晩酌用に森酒造場の【飛鶴 しぼりたて 本醸造無濾過生原酒】を調達しましたので、甘口辛口などの味の解説やレビューをざっくばらんに書き殴ります。皆さんの日本酒選びに1ミクロンでもお役に立てますと幸いです。

台高山脈その4(三津河落山→大台辻→添谷山→引水サコ→振子辻→父ヶ谷ノ高→三之公雨量観測所)

台高山脈縦走4日目は大台ヶ原~池木屋山の核心部区間に踏み入れる、その初日にあたる一日でした。 前日宿泊した三津河落山からは計画通りに尾根を辿ってコブシ峠へ下降。意外と歩きやすい道に安堵しつつ筏場道に合流した後は道なりに大台辻、そして縦走路を…

【日々!日本酒】060|地酒 十一正宗|森戸酒造(栃木県)味の傾向とレビュー

登山用のお酒に森戸酒造の【地酒 十一正宗】を調達しましたので、甘口辛口などの味の解説やレビューをざっくばらんに書き殴ります。皆さんの日本酒選びに1ミクロンでもお役に立てますと幸いです。

【日々!日本酒】059|十一正宗 特別純米酒 しぼりたて生酒|森戸酒造(栃木県)味の傾向とレビュー

登山用のお酒に森戸酒造の【十一正宗 特別純米酒 しぼりたて生酒】を調達しましたので、甘口辛口などの味の解説やレビューをざっくばらんに書き殴ります。皆さんの日本酒選びに1ミクロンでもお役に立てますと幸いです。

台高山脈その3(マブシ嶺→尾鷲辻→大蛇嵓往復→日出ヶ岳→大台ヶ原ビジターセンター→三津河落山→大和岳往復)

台高山脈縦走の2日目は、台高山脈における最高峰である大台ヶ原の日出ヶ岳の登頂と、その後の三津河落山経由での筏場道へのアプローチがメインの内容となります。 前日宿泊したマブシ嶺にて日の出を見物した後は尾鷲道の後半区間を歩き、地倉山、雷峠、白サ…

【日々!日本酒】058|福正宗 純米酒 金色のしずく|福光屋(石川県)味の傾向とレビュー

自宅の晩酌用に福光屋の【福正宗 純米酒 金色のしずく】を調達しましたので、甘口辛口などの味の解説やレビューをざっくばらんに書き殴ります。皆さんの日本酒選びに1ミクロンでもお役に立てますと幸いです。

【日々!日本酒】057|高清水 精撰 辛口|秋田酒類製造(秋田県)味の傾向とレビュー

自宅の晩酌用に秋田酒類製造の【高清水 精選 からくち】を調達しましたので、甘口辛口などの味の解説やレビューをざっくばらんに書き殴ります。皆さんの日本酒選びに1ミクロンでもお役に立てますと幸いです。

台高山脈その2(魚飛渓吊橋→水無峠→地蔵峠→龍辻→中ノ嶺→木組峠→マブシ嶺)

実質的な登山初日となった台高山脈縦走の2日目は尾鷲道の南半分区間の歩きがメインの内容となります。前日、出発地である尾鷲駅から少しだけ進んだ魚飛渓吊橋から林道を未明から歩き、橡山の登山口となる水無峠、そして登山道への取り付きとなる地蔵峠に辿り…